塾講師ヒラ

このブログは中学生時代どれだけ頑張っても偏差値が1も上がらなかった僕が様々な勉強方法を10年以上学び、指導し、編み出した偏差値70を超える勉強方法です。「トップ高校に合格したい!」、「努力しても成績が上がらない」と悩んでいる人たちのお手伝いをこのブログを通して全力でさせていただきます。

【知らないと一生治らない】メンタルが弱い子の“親のたった1つの口癖”


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もしみなさんが、

「うちの子、どうしてこんなにメンタルが弱いんだろう…」

「すぐに心が折れちゃうのは、この子の性格なのかな…」

 

こんな風に、お子さんの将来を心配し、

悩んだことが一度でもあるなら・・・

 

この動画は、みなさんの子育ての常識を、

根底から覆すものになるかもしれません。

 

まず最初に、断言します。

 

お子さんのメンタルの弱さは、

生まれつきの性格や気質のせいではありません。

 

実は、みなさんがお子さんを心から想うからこそ、

"良かれと思って"毎日無意識に使い続けている、

"たった一つの口癖"が、静かにお子さんの心を蝕み、

挑戦する力を根こそぎ奪い続けているとしたら、どう思いますか?

 

「いやいや、うちは子どもを傷つけるようなことは絶対に言っていない」

「むしろこの子の将来を真剣に考えて、愛情を持って接しているはずだ」

 

そう思われたかもしれません。

 

この動画を見てくださっているような、

子育てに真剣で、愛情深いみなさんほど、その"呪いの言葉"を、

知らず知らずのうちに口にしてしまっている可能性が、

極めて高いです。

 

「良かれと思ってやっているのに、なぜそれが子どもを弱くするの?」

「愛情がどうして逆効果になるの?」

 

その疑問、痛いほどわかりますが、

その深い愛情が、意図せず

お子さんの未来の可能性を閉ざしてしまっている。

 

この残酷な現実について、この後お話しします。

 

今回は、多くのみなさんが全く気づいていない、

お子さんの自己肯定感を破壊し、

挑戦する前から心をへし折ってしまう

「親のたった1つのNGな口癖」をお伝えします。

 

さらに、なぜみなさんが

"良かれと思って"その言葉を使ってしまうのか?

 

その心理的なメカニズムを解き明かし、

明日から、いや今日この瞬間から実践できる、

お子さんの「何があっても立ち直れる折れない心」を育てる

具体的な言葉がけまで、その全てをお話しします。

 

この動画を見終わる頃には、みなさんはもう二度と

「どうしてこの子は…」と悩むことはなくなり、

代わりにお子さんの挑戦を心から応援し、

その背中を力強く押してあげられる、最高のサポーターになっています。

 

では、結論からいきます。

 

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目次 

 

◆【知らないと一生治らない】メンタルが弱い子の“親のたった1つの口癖”

では結論からお伝えします。

 

多くの親御様が全く気づいていない、

お子さんの未来を確実に奪ってしまう"最悪の口癖"。

 

それは…

 

挑戦する前に

親が結果を決めつけてしまう言葉

 

です。

 

もっと具体的に言うと、例えば、こんな言葉です。

 

「どうせあなたには無理でしょ」

「また失敗するんじゃない?」

「前もできなかったじゃない」

 

どうでしょうか。


今ドキッとした方がいるかもしれません。

 

もちろん、毎日こんなにストレートな言い方ではないかもしれません。


でも、似たようなニュアンスで、

お子さんの「やってみたい」という気持ちに対して、

無意識にブレーキをかけてしまっていることはありませんか?

 

「うーん、それはちょっと難しいんじゃないかなあ」

「あら、また同じことやろうとしてるの?」

 

こうした、一見すると

心配しているかのような言葉も、実は同じです。


すべて、子どもの挑戦を

「始まる前に終わらせる」呪いの言葉なんです。

 

なぜ、この「決めつけの言葉」が、

数あるNGな声かけの中でも、群を抜いて"最悪"なのか?

 

それは、この言葉がお子さんの脳の中に、

一生消えないかもしれない

「恐怖の回路」を直接刻み込んでしまうからです。

 

少し人間の脳の仕組みの話をさせてください。


僕たちの脳というのは、

何よりも「安全」と「生存」を最優先するようにできています。

そこから「未来」を予測して、危険を避けるために働いています。

 

お子さんが何か新しいことに「挑戦してみたい!」と言う。

これは、未知の世界へ一歩踏み出す、素晴らしい行動の始まりです。

 

でも、その瞬間に、最も信頼している存在である親から、

「どうせ無理だよ」「また失敗するよ」

という言葉を浴びせられたら、子どもの脳は一体どう反応するでしょうか?

 

脳は、この親の言葉を「未来予測」としてインプットし、

2つの非常に危険な学習をしてしまいます。

 

1つ目は、「挑戦=危険なこと」という思考回路。

 

「やってみたい!」というポジティブな感情が、

「でも、どうせ無理だ」という親の否定によって上書きされる。


これを繰り返されると、

脳は「挑戦しようとすること」そのものに、

危険信号を出すようになります。


新しいことにワクワクするのではなく、

挑戦する前から「どうせ失敗するんだから、やめておこう」と、

行動する前に心が折れてしまう。


挑戦意欲そのものが、根こそぎ奪われてしまうんです。

 

2つ目。

 

こっち方が、さらに深刻です。


それは、

「失敗=自分の価値が下がり、親からの愛情を失うこと」

という恐怖の思考回路です。

 

考えてみてください。


子どもにとって、親からの愛情が「自分の存在価値」そのものです。


その親が、自分の挑戦を「失敗する」と決めつける。

 

これは、子どもの脳にはこう翻訳されます。


「もし失敗したら、親にガッカリされる」

「もし失敗したら、"ほら言ったじゃない"と見捨てられる」

「もし失敗したら、愛してもらえなくなるかもしれない」

 

この「失敗=愛情を失う恐怖」は、

子どもの心に深く深く突き刺さります。

感情に深く突き刺さったことほど一生消えません。

 

その結果、何が起きるか。


失敗を極度に恐れるようになります。


もし万が一、失敗してしまったとき、

普通の子なら「悔しいな、次は頑張ろう」と思えるところで、

「ああ、僕はやっぱりダメな人間なんだ」

「親の言う通りだった」

「私には価値がないんだ」

と、「自分の存在そのもの」を否定してしまいかねません。


失敗から立ち直る力、

いわゆる「レジリエンス力」が全く育たない。

 

みなさんも経験ありませんか?


何か新しい仕事を任されたり、

新しいコミュニティに入ろうとした時、頭の中で

「いや、自分なんかがやっても、どうせ上手くいかないよ」

「また恥をかくだけだ」

と、自己否定する声が聞こえてくること。

 

その声の主は、一体誰なんでしょうか?


それは、過去の自分が作り出した声ではありません。


多くの場合、子どもの頃に、

誰かから繰り返し言われ続けた言葉が、

大人になった自分の頭の中で再生されているだけだったりします。

 

この

「挑戦=危険」や「失敗=価値の喪失」という

恐怖回路が一度できてしまうと、

それはもう性格の一部のように、その人の人生にまとわりつきます。


自分で自分にブレーキをかけ、可能性の芽を次々と摘み取っていく。

 

親がかけた言葉を、子ども自身が

自分で忠実に実行し続けることになるんです。

 

これが、僕が

挑戦する前に

親が結果を決めつけてしまう言葉

を"最悪"と断言する理由です。

 

さすがに、ここまで聞くと、

「自分はなんて酷い親なんだ」と思った方がいるかもしれません。

 

ですが、僕はそうは思いません。

 

当たり前ではありますが、お子さんを本気で傷つけたくて、

こんな言葉を言っている親なんて、この世に誰もいません。

 

むしろ、逆です。


冒頭でもお伝えした通り、

お子さんのことを誰よりも真剣に考え、

深い愛情を持っているみなさんだからこそ、

この「呪いの言葉」を無意識に口にしてしまうんです。

 

「え、どういうこと?

愛情があるからこそ、子どもを追い詰めてるってこと?」

 

そうです。


信じがたいかもしれませんが、その通りです。

 

みなさんが良かれと思ってやっていること。


それは例えるなら、「転ぶのが怖いから」という理由で、

お子さんから「歩く練習の機会」を奪っているのと同じです。

 

もちろん、歩く練習をしなければ、

転んで膝を擦りむくことはありません。

 

痛みを知ることも、悔しい思いをすることもないです。


親が作った「安全な部屋」の中で、

一生安全に過ごすことができます。

 

でもそのままでは、その子は、

自分の足で立つことも、歩くことも、走ることも、

一生できないままです。

 

みなさんが「守りたい」という愛情からかけている「決めつけの言葉」。

それは、お子さんのために用意した「安全な部屋」ではありません。


お子さんから力を奪い、

無気力な人間を育てるための「安全な檻(おり)」です。

 

有名な話ですが、

「ライオンの親は、我が子を千尋(せんじん)の谷に突き落とす」

と言われます。


もちろん、これはただの比喩ですが、本質は全く同じです。

 

可愛いからこそ、崖から突き落とすんです。


なぜなら、

「自力で崖を這い上がってくる」という

「失敗」と「成功」の経験を通じてしか、

厳しい自然界で生き抜く力は身につかないことを、

本能で知っているからです。

 

みなさんがやっていることは、残念ながら、その真逆です。

 

崖に近づくことすら禁じ、安全な洞窟の中で、

一生分の餌を与え続けているようなものです。


その結果、どうなるか?

 

その子は、洞窟の外の世界でたった一人で生き抜く術を、

何一つ持たないまま大人になってしまうんです。

 

挑戦する前に、諦めるのが当たり前になる。


誰かに少しでも否定されただけで、心がポッキリ折れてしまう。


さらに、何よりも恐ろしいのは、失敗を恐れるあまり、

「自分で自分の人生を決断できない大人」になってしまうことです。

 

親がいなくなった後、その子はどうやって生きていくのか。

 

考えたことはありますか?

 

みなさんの愛情が、意図とは全く逆の形で、

お子さんを無力にし、その人生を「安全な檻」に閉じ込めてしまっている。


この事実に気づいてください。

 

「じゃあ、どうすればいいんだ…」

「もう、うちの子は手遅れなのか…」


安心してください。


ここまで聞いてくださったみなさんなら、大丈夫です。

 

解決策は、驚くほどシンプルです。


今日から、みなさんが無意識に使っているその

「決めつけの言葉」を、ほんの少しだけ、

「未来を創る言葉」に変換するだけ。


たったそれだけで、お子さんの脳に刻まれかけた

「恐怖の回路」は、「信頼の回路」へと書き換えられていきます。

 

これから、誰でも今からすぐに実践できるように、

具体的な3つの変換術をお伝えします。

 

【変換術1】「どうせ無理でしょ」→「どうすればできるか、一緒に考えてみる?」

まず一つ目。

 

お子さんが、ちょっと背伸びした目標や、

突拍子もない夢を語った時。


みなさんの頭に

「いやいや、どうせ無理でしょ」という言葉がよぎった時。

 

その言葉をぐっと飲み込んで、

代わりにこう言ってみてください。


「へぇ、面白そう!でも、結構難しそうだね。

どうすればできるか、一緒に考えてみる?」

 

ここで重要なポイントをお伝えします。


この声かけの目的は、

「お子さんの挑戦を100%成功させることではない」

ということ。


お子さんの「やってみたい!」という挑戦する気持ち、

そのものを承認し、尊重することが目的です。

 

親の役割は、結果を保証するコンサルタントではありません。

 

お子さんが「やってみたい」と思ったときの、

世界で最初の、そして最大の「味方」になることです。

 

結果的に、それが上手くいかなくてもいいです。

 

「どうすればできるかな?」と一緒に考えるプロセスそのものが、

「僕(私)の挑戦を、お父さん・お母さんは応援してくれているんだ」

という絶大な安心感に繋がります。

 

「まずは何から始めたらできそうかな?」

「何か手伝えることはある?」

「〇〇の部分が一番難しそうだけど、どうやってクリアする?」

 

こんなふうに、具体的な質問で、

思考を深堀りする手伝いをしてあげてください。

 

さすがに子供1人では「思考の深掘り」は難しいですので。

 

質問によって思考を深掘りし、どんどん具体化してあげ、

子供が動きやすい具体的アクションプラン

を一緒に考えてあげるイメージです。

 

これは、ただの応援やサポートではありません。

 

お子さんが自分で考え、計画し、実行する

「問題解決力」を育む最高のトレーニングです。

 

【変換術2】「また失敗するんじゃない?」→「失敗しても、そこから学べばいい」

2つ目の変換術です。

 

お子さんが過去に失敗したことにもう一度トライしようとしている時。

 

「あーあ、また同じことやって…どうせまた失敗するんじゃないの?」

という不安がよぎったら、代わりにこう伝えてください。


「大丈夫。また失敗したって、全然いいんだよ。

そこから何かを学べば、それはもう失敗じゃないから」

 

「え、失敗を肯定するなんて…」

「そんなこと言ってたら、失敗癖がついて、

何も成功できない子になるんじゃないの?」


そんな声が聞こえてきそうですが、

ここで、みなさんに「失敗」という言葉の定義を、

今すぐ書き換えていただきたいです。

 

僕たちが恐れている「失敗」とは、

本来「終わり」ではありません。

 

それは、成功というゴールにたどり着くために、

絶対に必要な「データ収集」に過ぎません。

 

僕はよく生徒にこう言います。

 

「失敗はデータでしかない」。

 

親が本来教えるべきことは、

子どもを失敗から遠ざけることではありません。

 

「失敗は怖くないんだよ」

「失敗は自分を成長させてくれる最高のチャンスなんだよ」

と、その価値を教えてあげることです。

 

「もし失敗しても大丈夫だからね」

「今回の挑戦で何が学べた?」

「たとえ上手くいかなくても、やってみたってだけですごいことだよ」

 

この言葉が、お子さんの心に

「失敗しても大丈夫」という

安全ネットを一瞬にして張り巡らせます。


安全ネットがあるからこそ、子どもは安心して、

思いっきりジャンプすることができるようになります。

 

【変換術3】「前もできなかったじゃん」→「前より成長したから、できるかもね」

最後3つ目の変換術。


これが一番無意識で言ってしまっているかもしれません。


過去の事実を持ち出して、

「前もできなかったじゃない」と言いそうになった時。

 

その口をぐっと我慢して閉じて、こう声をかけてください。


「そっか、前は難しかったよね。

でも今のあなたは、あの頃よりずっと成長してるから、

何かやり方を変えたら、できるかもしれないよ」

 

「いや、でも、過去の事実を指摘して、現実的に考えさせることも必要でしょ?」

「同じ過ちを繰り返させないために、言ってあげるのが優しさなんじゃないの?」

 

その気持ちも確かに正論ではあります。

 

ですが、考えてみてください。


「前のお子さん」と「今のお子さん」は、本当に同じ人間でしょうか?

 

一ヶ月前、一週間前、いや、昨日と今日でさえ、

お子さんは確実に成長し、変化しています。

 

それなのに、

親が「どうせ前と同じでしょ」と過去のレッテルを貼り続けること。


それは、お子さんの「成長する可能性」そのものを、

親が否定しているのと同じです。

 

「あなたは変われない人間だ」


そう言われているのと同じです。

 

子供からすれば、こんなに悲しいことはありません。

 

結局、我々大人が子供に伝えるべきメッセージは、

「たった1つしかない」と僕は思っています。


「人は、いつからでも何度でも変われるし、成長できる」

 

「前回と何か違う方法を試してみたらどうかな?」

「あの頃のあなたより、今のあなたの方が、絶対にできることが増えてるよ」

 

過去は「未来を縛るための鎖」ではありません。

過去は「未来をより良くするためのデータ」です。


過去の失敗に縛り付ける言葉ではなく、

未来の可能性を信じる言葉を選んであげてください。

 

ここまで3つの具体的な変換術をお伝えしてきました。

 

「結果を決めつけず、プロセスを承認する」

「失敗を恐れず、学びと捉える」

「過去に縛られず、成長を信じる」

 

でも…
ここまで聞いても、みなさんの心の中に、

最後の、そして最大の不安が残っているかもしれません。

 

「でも…やっぱり、そんなに肯定してばかりでいいんだろうか?」

その気持ちは痛いほど分かります。


子育てに真剣であればあるほど、この「甘やかし」のような

「肯定」の境界線に悩むのは、当然のことです。

 

だから、最後に今から言うことをよく覚えておいてください。

 

===

子どもは

「何かあっても、ここにくれば絶対に大丈夫だ」と思える

『安全基地』があるからこそ、安心して前進できる

===

 

この安全基地の役割を担えるのは、世界で

親である「みなさんだけ」です。

 

挑戦して、失敗して、傷ついてボロボロになった時。

 

「ほら、言ったじゃないか」と突き放される場所が、

安全基地でしょうか?


違うはずです。

 

「よく頑張ったね。辛かったね。でも、大丈夫だよ」

 

そう言って、自分の存在そのものを、

無条件に受け入れてくれる場所。

 

それこそが「心の安全基地」だと僕は思います。

 

この絶対的な安心感があるからこそ、

子どもは「よし、もう一回だけ、やってみよう」と、

再び立ち上がる勇気を持つことができるんです。

 

親が果たすべき、本当の役割。


それは

 

お子さんが自分の足で立ち、挑戦し、

たとえ転んだとしても、また立ち上がって、歩き出す。

そのプロセスに、最後まで寄り添い続ける覚悟

 

です。

 

失敗しても、何度でも立ち上がる「折れない心」。

折れない心を育める安全な場所がある限り、

子どもは失敗を恐れず、何度でも挑戦し、

自分の力で前に進んでいけます。

 

それこそが

お子さんが何度転んでも立ち上がることができる理由となる、

本当の子育てです。

 

 

 

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ということで

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