塾講師ヒラ

このブログは中学生時代どれだけ頑張っても偏差値が1も上がらなかった僕が様々な勉強方法を10年以上学び、指導し、編み出した偏差値70を超える勉強方法です。「トップ高校に合格したい!」、「努力しても成績が上がらない」と悩んでいる人たちのお手伝いをこのブログを通して全力でさせていただきます。

【完全攻略】春休みで偏差値を爆上げする「たった1つ」の究極勉強法


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「春休みだから、1日10時間勉強して巻き返そう」

「苦手な教科を全部復習して、新学期に備えよう」

 

もしみなさんが、

こんなふうに「気合」と「根性」で

春休みを乗り切ろうとしているなら、

残念ながらその計画は間違いなく破綻します。

 

厳しいことを言いますが、

偏差値が上がらない最大の原因は、

勉強不足ではありません。

 

「真面目に全部やろうとしすぎていること」にあります。

 

多くの中高生は、

春休みを「勉強時間を増やす期間」だと勘違いしています。


違います。

 

春休みとは、

「勉強する範囲を極限まで減らす期間」です。

 

ここを履き違えたまま突っ走ると、

貴重な春休み2週間をドブに捨て、

4月には「頑張ったのに何も変わっていない」という

最悪の結末を迎えることになります。

 

なぜ、真面目な人ほど失敗するのか?

 

それは、春休みが

「たった14日間」しかないという

現実を直視していないからです。

 

ほとんどの人は、この短い期間に

「数学も、英語も、国語も、英単語も、古文単語も、宿題も」

と、とにかくあれもこれも詰め込みます。


まるで、バイキングで皿に料理を盛りすぎる人のように、

消化しきれない量の課題を自分に課してしまう。

 

その結果どうなるか?


全てが中途半端な「つまみ食い」で終わります。

 

「問題集を1周した」という達成感だけで、

実は中身はスカスカ。

 

これが、99%の中高生が毎年繰り返している

"春休みの正体" です。

 

では、春休みに覚醒するような

「トップ1%の中高生」は何をしているのか?

 

彼らは「足し算」をしません。

徹底して「引き算」をします。


不安に駆られてあれこれ手を出すのではなく、

「この春休みは、これ以外やらない」

という決断を下しています。

 

これを僕は「一点突破戦略」と呼んでいます。

 

例えば、

「英単語帳の最初の1200個だけは、0.1秒で即答できるようにする」

といった感じです。

 

想像してみてください。


新学期、

周りが「なんとなく総復習した」レベルでフワフワしている中、

みなさんだけが「この特定の分野は誰にも負けない無敵状態」

で教室に座っている姿を。

 

この「一点における圧倒的な自信」こそが

偏差値を爆発させるトリガーになります。

 

今からお話ししていくのは

単なる勉強法のテクニックではありません。

 

「春休み」という限られた時間を有効活用し、

一点に集中投下し、

脳の構造を利用して「記憶の定着率」を最大化する、

非常に合理的な戦略です。

 

僕がこれまでの指導10年間で確立した

弱点を完全に消し去る「充足」と「数値化」。


この2つを組み合わせることで、みなさんの春休みは

「何となく頑張った期間」から、

「成績、偏差値が覚醒した期間」へと変わります。

 

ここから先の話は、

本気で変わりたい人だけ、ついてきてください。

 

この動画を見終わる頃には、

みなさんの机の上からムダな教材がすべて跡形もなく消え、

やるべき「たった1つのこと」だけが明確になっているはずです。

 

常識を捨てて、最短最速ルートで勝ちに行きましょう。

 

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目次 

 

◆【完全攻略】春休みで偏差値を爆上げする「たった1つ」の究極勉強法

では、今回の結論からいきます。


春休みたった2週間で偏差値を跳ね上げる

「たった1つの究極勉強法」。

 

それは・・・

 

一点突破の完全充足

 

です。

 

断言します。


この春休み、みなさんがやるべきことはこれ以外にありません。

 

もっと具体的に、噛み砕いて定義します。


この勉強法が意味すること、それはーーー

 

やることを極限まで絞り込み、

その絞り込んだ範囲の『穴』をすべて埋め尽くし、

満点が取れる完璧状態にすること

 

これです。


これが、僕が提唱する「一点突破の完全充足」です。

 

多くの中高生は、

なぜか「春休み」という期間をかなり勘違いしています。


「春休みだ!時間があるから、1年間の総復習をしよう!」

「よし、この問題集を最初から最後まで全部解き直すぞ!」

 

気持ちは痛いほどわかります。


でも、あえて厳しいことを言ってしまうと、

 

その思考こそが、これまで伸び悩んできた最大の原因です。

 

なぜなら、春休みは

「たったの2週間」しかないからです。


この短期間で、5教科すべて、

あるいは1教科の全範囲を「総復習」なんて、

物理的にほぼ不可能です。


それをやろうとするとどうなるか?

 

全てが中途半端になります。


広く浅く、ただページをめくっただけ。


「やったつもり」になっただけで、結局テスト本番では

「あれ?これやったはずなのに解けない...」

という、いつもの悲劇が繰り返されます。

 

だからこそ、戦略を180度変えてください。


「広げる」ではなく、「絞る」。

 

「数学の教科書全部」ではありません。

「数学の確率の単元だけ」です。

 

「英単語帳全部」ではありません。

「英単語帳の覚えていない動詞200個だけ」です。

 

その代わり、その絞り込んだ範囲に関しては、

誰がどんな意地悪な問題を出したとしても、

「100発100中で即答できる」というレベルまで仕上げる。

 

これが「一点突破」であり、

不足がない状態にする「完全充足」です。

 

この勉強法を実践すれば、

春休み明けのみなさんは確実に変わります。


「なんとなく勉強した」ではなく、

「私は確率なら誰にも負けない」

「俺は不定詞ならどんな問題が出ても解ける」

という、強烈な自信と武器を手に入れた状態で新学年を迎えられます。

 

この「たった1つの武器」が、

みなさんの偏差値を爆上げするトリガーになるんです。

 

「でも、やっぱり他の単元や教科をやらないのは不安です...」

 

そう思う人の気持ちも確かにわかります。

 

みんなそうです。

 

みんな不安だから、あれもこれも手を出して、

結局全員一緒に自滅していくんです。

 

だからこそ

みなさんだけは勇気を持って捨ててください。

 

成果も出ています。

 

こちらのように、関東の有名模試「V模擬」で

偏差値50台から偏差値73を取らせた生徒にもさせていた勉強法なので、

完全にご安心いただいて大丈夫です。

 

すでに成果が出ている勉強法が今回の勉強法です。

 

「今はこれをやらない」と決めることは、

「これを極める」と決めることと同じです。

 

他の教科や単元が気になる不安を押し殺し、

「この2週間は、これと心中する」くらいの覚悟で、

一点突破してください。


ではここからは、具体的にどうやって

「一点突破の完全充足」を実現するのか?


この動画視聴後から誰でもすぐできる

超具体的な3ステップで解説していきます。

 

ステップ1:カットナンバリング

最初のステップは、勉強を始める前の「準備」です。

「ここで全ステップの9割が決まる」といっても過言ではありません。

 

やることは2つ。


「カット」「ナンバリング」です。

 

まずは「カット」


先ほども言った通り、春休みにやることを極限まで絞り込みます。

徹底してカット(削減)してください。

 

ここで重要なのは、

「教科」ではなく「単元」や「ページ数」で絞って、

それ以外をカットすることです。

 

×悪い例
「春休みは数学を頑張る」
「英語の総復習をする」

 

これでは範囲が広すぎて、絶対に「充足」できません。

もっと具体的に切り刻んでください。

 

◎良い例
「数学の『2次関数』の単元だけを完璧にする」
「英語の『不定詞・動名詞』の範囲だけを極める」
「この問題集のp.32〜p.45だけをやり切る」

 

どうですか?

これくらい具体的であれば、ゴールが明確に見えますよね。


「これなら2週間で完璧にできそうだ」と思える範囲まで、

勇気を持って削ぎ落としてカットしてください。

 

次に「ナンバリング」です。


絞り込んだ内容を「数字」にします。


数字がない目標は、ただの「願望」です。

 

「頑張る」「一生懸命やる」「完璧にする」

 

これらはすべて、曖昧な言葉です。

 

脳は、曖昧な指示では動きません。

 

「完璧にするって、具体的にどういう状態?」と迷ってしまいます。

 

だから、すべてをナンバリング(数値化)してください。

 

・やるページ数は? → 「p.32〜p.45の計14ページ」
・期限は? → 「3月31日までに」
・反復回数は? → 「3回」
・1日のノルマは? → 「1日3ページ進める」

 

ここまで数字でガチガチに固めてください。


感情や感覚で勉強しないでください。

徹底的に「数字」と向き合うことです。

 

カットナンバリングにより、

やるべき範囲を絞り、数値化しました。


ここからいよいよ 「実践編」です。


目の前の「穴」をどうやって埋めていくのか?


その具体的な方法をお話しします。

 

ステップ2:ゾンビ狩り

絞り込んだ範囲の「穴」を見つけ出し、

それを埋める作業に入ります。

 

穴は「ゾンビ」のように

「埋めては空く」を繰り返して、立ち上がり続けるので、

ここからは絞り込んだ穴のことを「ゾンビ」と呼びます。

 

次の3段階で実行してください。

 

(1)ゾンビの特定
(2)ゾンビを攻略する
(3)ゾンビを狩る

 

順番にいきます。

 

まずは「(1)ゾンビの特定」です。


絞り込んだ範囲の問題を、

まずは何も見ずに解いてみてください。


そして、答え合わせをします。

 

ここで間違えた問題、わからなかった問題。


それが、みなさんの偏差値を下げている犯人、

つまり、ゾンビ(穴)です。


このゾンビには、派手に印をつけてください。


とにかく「こいつが俺の敵だ!」と明確にしてください。

 

逆に、正解した問題はもうやる必要はありません。

 

それはゾンビではないからです。

 

既に「埋まっている穴」には

印をする必要はないですからね。


放置してOKです。


時間をかけるべきは、「印をつけた問題だけ」です。

 

次に「(2)ゾンビを攻略する」です。


印をつけた問題に対して、

「なぜ間違えたのか?」「どうすれば解けるのか?」を理解し、

覚えるフェーズです。

 

解説を読む、教科書に戻る、

AIに聞く、動画を見る、先生に質問する。


手段は何でもいいです。


とにかく

その問題が解けるようになるための情報を

脳に叩き込んでください。

 

ここで、多くの人がやりがちなミスがあります。


解説を読んで

「ああ、なるほどね。わかったわかった」と思って、

次の問題に進んでしまうことです。

 

これ、最悪です。


「わかった」と「できる」の間には、天と地ほどの差があります。

 

解説を読んでわかった気になっているのは、

プロ野球選手のホームランを見て

「ああやって打つのか、わかった」と言っている素人と同じです。


バッターボックスに立ったら、絶対に打てませんよね?

 

だからこそ、次のステップが絶対不可欠です。

 

それが「(3)ゾンビを狩る」


ゾンビを攻略し、インプットした直後に、

必ず「自力で」解き直してください。

 

ここでのルールはただ一つ。


「完全ノーヒントで正解すること」

 

解説をチラッと見たり、

教科書の公式を見ながら解くのは、

カンニングと同じです。


それは「解けた」のではなく、「写した」だけです。


そんなものでゾンビは倒せません。

 

問題文だけを見て、

自分の頭の中にある知識だけを頼りに、

ペンを動かし、答えを導き出す。

その答えが合っている。

解説通りのプロセスで解けている。

 

ここまでやって初めて、「ゾンビが狩れたと言えます。

 

「もし途中で手が止まったら?」

 

それは「ゾンビ攻略不足」です。


もう一度解説に戻り、理解し直し、覚え直して

ゾンビを攻略し直してください。


また、問題文だけを見て、最初から解き直す。

 

この厳格なルールを守ってください。


「まあ、だいたい合ってるからいいか」

という甘えが、偏差値を停滞させます。

 

「計算ミスだからいいや」


ダメです。

 

計算ミスも実力不足、つまり「ゾンビ」です。


もう一度、ノーヒントで正解するまでやり直してください。

 

(1)ゾンビの特定
(2)ゾンビを攻略する
(3)ゾンビを狩る

 

この(1)〜(3)のサイクルを

絞り込んだ範囲すべての「印」が消えるまで繰り返すんです。

 

すべての問題に対して、

「はい、この問題の解き方はこうです」

「この単語の意味はこうです」

と、即答できる状態。

 

これが「充足」された状態です。

 

ここまで徹底してやるからこそ、

「この単元だけは誰にも負けない」という自信が生まれるんです。

 

ただ、ここで安心だけはしてはいけません。


一度埋めたはずの穴は、放っておくと勝手に復活します。


ゾンビですからね。

 

脳には「忘却」という機能が備わっています。


せっかく埋めた穴を、脳が勝手に掘り返してしまうんです。

 

それを防ぐための最後の仕上げです。

 

最後のステップに入る前に、

「ゾンビ狩り」をより最速で攻略し、

「一撃でゾンビを狩る方法」があります。

 

「リフレクション」という最強の勉強法ですが、

これは本当に公開したくない内容なので、

LINEで限定配信しています。

 

こちら概要欄の一番上に貼っているLINEに登録し、

 

理解

 

というキーワードを送ると

誰でも無料で即受け取ることができます。

 

 

こんな感じで、22分の動画になっていますが、

いつ配信を終了するか分かりませんので、

ぜひ今のうちに受け取っておいてください。

 

では、最後のステップにいきましょう。

 

ステップ3:リピートプラン

先ほども言った通り、穴はゾンビのように蘇ります。

 

「忘却する」のが脳の特徴です。


今日完璧に解けた問題も、

3日後には「あれ?なんだっけ?」となります。


1週間後には

「え、こんな問題やったっけ?」と記憶から消滅します。

 

これが現実です。


だからこそ、「1回解けたから終わり」にするのは、

穴を埋めたフリをして、

その上に薄い紙を被せただけのようなものです。


誰かが踏めば、すぐにズボッと落ちます。

 

穴を完全に、コンクリートでガチガチに固めるためには、

「反復」しかありません。

 

でも、ただ闇雲に繰り返せばいいわけではありません。


戦略的な「リピートプラン」が必要です。

 

僕がオススメする、黄金の反復回数は「3回」です。

 

3回でゾンビを葬ってください。


春休み中に、間違えた問題を3回解き直してください。

 

具体的なスケジュールの例を挙げます。

 

1回目:穴埋め(その日)

まずはその日のうちに、

先ほどのステップ2「ゾンビ狩り」で話した通り、

自力で解けるまでやります。

これで「1回目」完了です。

 

2回目:記憶の喚起(翌日〜3日後)

ここが重要です。

記憶が薄れかけたタイミングで、もう一度同じ問題を解きます。

もちろん「ノーヒント」で。

ここでスラスラ解ければ、記憶は強化されます。

もし解けなければ?

それはゾンビが復活している証拠です。

もう一度インプットからやり直しです。

これが「2回目」。

 

3回目:定着の確認(1週間後〜春休み最終日まで)

最後にダメ押しです。

「もう絶対に忘れていないはずだ」と思っているタイミングで、

あえてもう1回解きます。

ここでゾンビを瞬殺できれば、

「そのゾンビを完全に葬った」と言えます。

これが「3回目」。

 

このように、あらかじめカレンダーに

「この問題の2回目は○月○日」

「3回目は○月○日」

数値化(日付指定)して書き込んでおいてください。

 

これが「リピートプラン」です。


その日の気分で復習するのではなく、

計画として、復習を組み込んでおく。

 

そうすれば、忘却する前に知識を定着させられます。


「3回やれば、だいたいのことは定着する」

 

これまで何1000人もの生徒を見てきた結論です。

 

もちろん、人によっては

4回、5回と必要になる場合もあるかもしれません。


それも「数値化」して管理すればいいだけの話です。

 

ここまでお話ししてきて

「うわ、めんどくさい...」と思った人は多いはずです。

 

確かにめんどくさいです。


勉強とは、本来めんどくさいものです。


でも、この「めんどくさいこと」をサボるから、

穴が空いたまま、ゾンビまみれになるんです。


この「めんどくさい反復」をやり切った人だけが、

「成績UP」「偏差値UP」を手に入れることができるんです。

 

春休みは2週間しかありません。


だからこそ、範囲を絞る。


全範囲を3回反復するのはほぼ不可能。


でも、絞り込んだ「確率」や「不定詞」だけの範囲なら?


3回どころか、5回だって反復できるかもしれません。

 

だから「一点突破」なんです。


範囲を狭めることで、反復回数を稼ぐことができる。


結果として、その分野の完成度が異常なまでに高まる。


これが、今回の戦略の全てです。

 

では最後に。

 

とても大切な話をします。


テクニックや計画も大事ですが、

結局のところ、

みなさんの成績、偏差値を決めるものが1つあります。

 

「基準」です。

 

偏差値が高い人と低い人の違い。

それは能力の差ではありません。


基準の差です。

 

偏差値が低い人は、

「答えを写して赤ペンで直したからOK」

「解説を読んでわかったからOK」

という低い基準で勉強を終えます。

 

一方で、偏差値が高い人は、

「何も見ずにスラスラ説明できないと気持ち悪い」

「明日テストされても満点が取れる状態じゃないといけない」

という高い基準を持っています。

 

今回の「一点突破の完全充足」は

みなさんの「基準」を強制的に引き上げるための

トレーニングでもあります。

 

たった一つの単元でもいい。

 

「ここは完璧だ」

「ここは誰にも負けない」

という状態を春休みで作ってください。

 

その経験が、みなさんの基準を書き換えます。


「あ、勉強ってここまでやって初めて『やった』って言えるんだ」

ということに気づくはずです。

 

その気づきさえあれば、春休みの勉強の仕方は

間違いなく、これまでとは "別物" になります。


他の単元、他の教科でも、同じ基準で勉強できるようになるからです。

 

「一点突破の完全充足」

 

範囲を絞り、数値化し、穴を埋め、3回反復して固める。

 

やることはシンプルです。


あとは、やるか、やらないか。


みなさんの覚悟次第です。

 

春休み、偏差値を爆上げする準備は整いました。


今すぐペンを取り出して、

まずは「何をやるか」を書き出すところから始めてみてください。

 

みんなで一緒に「最高の春休み」にしましょう!

 

では、また次の動画で。

 

 

 

 

これからもこのチャンネルでは

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バンバン投稿していきます。

 

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ということで

今回もありがとうございました!

 

また次回お会いしましょう!

 

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