塾講師ヒラ

このブログは中学生時代どれだけ頑張っても偏差値が1も上がらなかった僕が様々な勉強方法を10年以上学び、指導し、編み出した偏差値70を超える勉強方法です。「トップ高校に合格したい!」、「努力しても成績が上がらない」と悩んでいる人たちのお手伝いをこのブログを通して全力でさせていただきます。

【誰も教えてくれない】偏差値が爆伸びする人だけがやってる "夜10分"の究極ルーティン


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いきなりですが、断言します。


もしみなさんが今、夜中の1時まで机にかじりつき、

眠気と戦いながら問題集をめくっているなら…

厳しいことを言いますが、その努力は「勉強」ではありません。

 

ただの「自傷行為」です。

 

「いやいや、もっと偏差値を上げたいと思ってこっちは必死なんだ」

と思ったかもしれません。


その気持ちは痛いほど分かりますが、

これまで1,500人以上の生徒を指導し、

偏差値を40から70へ逆転させてきたプロとして、

残酷な事実をお伝えしなければなりません。


「夜遅くまで頑張る真面目な生徒」ほど、

試験本番で結果を出せずに涙を飲んでいます。

 

なぜなら、こういう人ほど、毎晩

"自分の脳を物理的に破壊して" 寝ているからです。

 

朝、頭が働かない。

授業内容が入ってこない。

ケアレスミスが減らない。


これらは全て、みなさんの気合が足りないからではありません。

「夜更かし」という名の "脳の破壊活動" による副作用です。

 

多くの受験生は「やらないよりマシだ」と思って

夜戦いますが、これは間違いです。


偏差値70を超えるような人は、夜に根性勝負をしません。

彼らにとっての夜は「戦う時間」ではなく、

「翌日の仕込みの時間」です。

 

彼らがやっているのは、

【たった10分のあるルーティン】だけ。


これを行うだけで、

・翌朝の集中力

・記憶の定着率

・問題解決スピード

が劇的に変わります。

 

才能も、地頭の良さも必要ありません。


「正しい夜の勉強ルーティーン」をやっているか、やっていないか。

 

たったこれだけの差で、

これからの偏差値が変わることなんてザラにあります。

 

今回は、そんな偏差値70超えのトップ層が密かに行っている

「夜10分ルーティン」の全貌を、包み隠さず公開します。


もしみなさんが、

「今から夜の過ごし方を変えていきたい」

「夜のルーティンを変えるきっかけが欲しい」

「今の空回りする努力を終わらせたい」

と本気で思うなら、

この動画を最後まで見てください。


この動画を見終わる頃には、

みなさんの「勉強の常識」が完全に覆っているはずです。

 

では中身に入ります。

 

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目次 

 

◆【誰も教えてくれない】偏差値が爆伸びする人だけがやってる "夜10分"の究極ルーティン

では本題に入ります。


偏差値が爆伸びする人だけがやっている、

夜10分の究極ルーティン。


その全貌をお話しする前に、まずみなさんの脳内にこびりついている

「ある致命的な勘違い」を破壊しなくてはいけません。

 

みなさんは、夜机に向かうとき、

無意識にこう思っていませんか?

 

「今日1日の遅れを取り戻さなきゃ」

「もっと知識を詰め込んでから寝なきゃ」

「ここで頑張らないと、ライバルに置いていかれる」

 

はっきり断言します。


その考え方が、みなさんの成績を停滞させている最大の原因です。

 

なぜなら、「夜」、特に「寝る前」は、

勉強して成績を上げるための時間ではないからです。

 

「え、どういうこと?」

「夜に勉強しなかったらいつやるの?」

 

そう思ったかもしれません。

 

もちろん、勉強するなと言っているわけではありません。


ですが、トップ層とそうでない層では、

夜という時間の「定義」が根本から違います。

 

多くの成績が伸びない生徒にとって、

夜は「今日の延長戦」になってしまっています。


今日できなかったことを必死に消化し、

疲れた脳にムチを打って知識を詰め込み、

疲れ果てて気絶するように寝る。


これは、走っても走っても、

同じ場所をぐるぐる回っているような無意味な状態です。

 

一方で、偏差値が爆伸びする人にとって、夜とは何の時間か?


「明日の脳を覚醒させるための『仕込み』の時間」です。

 

「料理」に例えます。


一流の料理人は、お客様が来てから

慌てて材料を切り始めたりしませんよね?


営業終了後に、翌日のための「仕込み」を完璧に行います。

だからこそ、翌日最高のパフォーマンスが出せ、

お客様に最高の料理を提供できます。

 

「勉強」も全く同じです。


夜にやるべきことは、

新しい知識を無理やり詰め込むことではありません。


「明日、朝起きた瞬間から

トップスピードで勉強できる脳の状態」

を作っておくこと。


これこそが、夜10分ルーティンの正体です。

 

これから紹介する4つのステップは、

すべてこの「明日のための仕込み」のために設計されています。


騙されたと思って、今夜から

この順番でこの通りにやってみてください。


翌朝、机に向かった瞬間の「脳の軽さ」に

きっと衝撃を受けるはずです。

 

STEP①:今日の勉強を「評価ゼロ」で言語化

まず最初のステップです。所要時間は2〜3分。


やることは、たった一つ。

 

「今日の勉強を『評価ゼロ』で言語化する」こと。

 

具体的には、今日やった勉強内容を

ただ、ノートや手帳に書き出すだけです。


ただし、ここには絶対に守らなければならない

"鉄の掟" があります。

 

それは「事実だけを書き出す」ということです。

 

例えば、こんな感じです。

 

「英語長文2題」

「数学Ⅱ 微分5問」

「日本史 江戸前期30分」

 

例えば、僕の生徒であれば

こんな感じで、その日行った勉強を

「今日のタスク」として報告してくれています。

 

これだけです。


「え? それだけ?

なんか振り返りみたいなこととか書かなくていいの?」

と思いましたよね。


はい、「絶対に」書かないでください。

 

ここが、多くの真面目な中高生が陥る最大の罠です。

 

みなさんは、真面目であればあるほど、

夜に「反省会」を開いてしまいます。

 

「今日は集中力が続かなくて、目標の半分しかできなかった…」

「スマホ見ちゃったな、自分はなんて意志が弱いんだろう…」

「このままじゃ、志望校なんて無理だ…」

 

このように、反省や感想、自己評価を書き添えてしまう。


これ、絶対にやめてください。禁止です。

 

なぜなら、脳科学的に見て、

「夜の脳は、感情を記憶とセットで保存しやすい」

という特性を持っているからです。

 

夜寝る前は、

1日の記憶を整理する準備段階に入っています。


このタイミングで「できなかった」「自分はダメだ」という

ネガティブな感情を味わうと、脳はどう処理するか?


「勉強=辛いこと」

「机に向かうこと=自己否定の時間」

という強烈なネガティブイメージを

記憶の奥深くに刻み込んでしまいます。

 

これを毎日繰り返すとどうなると思いますか?


勉強机を見ただけで、無意識にイヤな気分になる。

「勉強アレルギー」の完成です。


自分では頑張って反省しているつもりでも、

実は脳に対して「勉強をキライになれ」と

暗示をかけ続けているのと同じです。

 

だからこそ、夜は徹底して「ロボット」になってください。


感情はいりません。ただの「記録係」に徹するんです。

 

「英語やった」

「数学解いた」

 

そこに「頑張った」も「ダメだった」も不要です。


ただ淡々と「事実だけ」を積み上げる。


「自分は今日、これだけの行動をしたんだ」

という事実だけを目で確認して、ステップ1は終了です。

 

これにより、自己肯定感を下げることなく、

自分の勉強量を客観的に把握できるようになります。


これが、翌日のメンタルを安定させるための

まず第1歩目の土台となります。

 

STEP②:明日の自分への「超具体的命令」

続いてステップ2。

ここが成績を分ける最大の分岐点です。

 

所要時間は3〜4分。

 

やることは、

明日の自分への「超具体的命令」を作ること

です。

 

みなさんは明日やることを、どうやって決めていますか?

 

多くの人は、こう考えます。

 

「明日は数学をやろうかな」

「明日は英語のワークを進めよう」

 

はっきり言いますが、これは計画ではありません。

 

ただの「願望」です。


そして、この「願望」レベルの計画が、

みなさんの朝のスタートダッシュを遅らせる元凶です。

 

なぜなら、「数学をやろう」と決めただけでは、

翌日机に座ったときに、脳がこう迷うからです。


「さて、数学の何をやろうか?

教科書? 問題集? それとも昨日の復習?解き直し?」

 

この「迷う」という行為こそが、脳のエネルギーを最も浪費します。


人間が1日に使える「決断力(ウィルパワー)」には限りがあります。


勉強を始める前に「何をやろうかな」と悩むだけで、

脳は疲弊し、肝心の勉強に使うための集中力が削がれてしまうんです。

 

だからこそ、偏差値が伸びる人は、

「計画」ではなく「命令」を作ります。


明日の自分という別の人間に、

指示を出すつもりで書いてください。

 

ポイントは3つ。

 

(1)時間

(2)場所

(3)最初の一手

です。

 

具体例を挙げます。

 

こちらをご覧ください。

 

左が「ダメな例」、右が「伸びる人の命令例」です。


左は「明日は数学を頑張る」と

抽象的で「何を、いつ、どこで、どれくらい」頑張るかわかりません。

 

一方、右は

「18時30分に机で青チャートの142ページを開き、

微分の問3を、途中式を書かずに解く」

と具体的で「何を、いつ、どこで、どれくらい」するかが明確です。

 

ここまで決めるんです。


特に重要なのが、

「最初の一手」を極限まで具体的にすること。


「数学をやる」ではなく、

「どの問題集の、何ページの、どの問題を、どうやって解くのか」

まで指定します。

 

なぜここまで細かくするのか?


脳を「自動運転モード」にするためです。

 

翌日、その時間になったら、

何も考えずにロボットのようにその指示に従うだけ。


「えーと、何やろうかな」と考える隙を、脳に与えないでください。

 

人間は、行動し始めるまでが一番エネルギーを使います。

 

「自転車の漕ぎ出し」と同じです。

 

自転車を漕ぎ出すときって、最初は重いですよね。


でも、この「命令文」があれば、

最初のひと漕ぎを誰かに押してもらうような感覚で、

スッと勉強に入れます。

 

この「命令文」を作るだけで、

みなさんの勉強開始のハードルは、劇的に下がります。


「やる気が出ないから始められない」のではなく、

「何をするかが具体的じゃないから、脳がブレーキをかけている」だけです。

 

STEP③:あえて“未完成”で終わらせる

ステップ3。

所要時間は2〜3分です。


さらに、みなさんの常識を破壊していきます。

 

やることは「あえて“未完成”で終わらせる」です。

 

みなさんは勉強を終えるとき、どうしていますか?


「よし、キリがいいところまで終わった! 寝よう!」


こう思っていませんか?

 

そして

「今日はここまで完璧にやった」という達成感と共に布団に入る。


一見、素晴らしいことのように思えますよね。

 

でも、脳科学の視点から見ると、

これは「非常にもったいない」行為です。

 

なぜなら、脳には「ツァイガルニク効果」という性質があるからです。


これはどういうことかというと、

人間は「完了したもの」よりも「未完了のもの」の方を、強く記憶し、

気にし続けるという心理現象です。

 

テレビドラマやアニメを思い出してください。


一番盛り上がったところ、

いいところで「続く!」ってなりますよね?


そうすると、次の週まで気になって気になって仕方がない。

あれと同じです。

 

勉強も「キリがいいところ」で終わってしまうと、

脳は「はい、このタスクは終了! フォルダにしまって解決済み!」

と処理してしまいます。


すると、翌日その続きをやろうとしたときに、

またイチからファイルを引っ張り出してきて、

エンジンをかけ直さなければいけません。

 

だから、あえて「中途半端」を作る。

 

具体的に何をすればいいか?


明日の「命令文」で指定したテキストを開いてください。


そして、問題を1問だけ見ます。


問題文を読んで

「ふんふん、なるほど、こういう問題ね」とただ認識する。

そして、すぐにパタンと閉じてください。

 

「えっ、解かないの!?」


はい、解きません。


「解きたい…」「答えが知りたい…」「気持ち悪い…」

 

そう思いながら、テキストを閉じてください。

 

この「気持ち悪さ」こそが、最強の武器になります。

 

みなさんが「気持ち悪いな、中途半端だな」と思いながら

眠りにつくと、脳はどうするか?


寝ている間中、無意識下でその問題のことを処理し続けます。


「あれの答えは何だろう」「どうやって解くんだろう」と、

バックグラウンドでアプリが

ずっと起動しているような状態になるんです。

 

そして翌日、勉強机に向かった瞬間。


脳はずっとその続きをやりたくてウズウズしていたので、

「よし!やっときた!」とテキストを開いた瞬間に、

爆発的な集中力で勉強に入ることができます。


「やっと続きができる!」と、脳が喜ぶわけです。

 

キリよく終わると、

翌日のスタートは「再起動」になります。


でも、中途半端で終わると、翌日のスタートは

「スマホを開いた瞬間、続きから一瞬で再開できる状態」

になります。

 

「寝る前2〜3分、明日する問題をチラ見して、あえて放置する」。


このテクニックを使うかどうかで、

次の日のスタートダッシュが決まります。

 

STEP④:ミニテストで“悔しさ”を作る

最後のステップです。

所要時間はラスト2分。


これが今回のルーティンの中で、最も強力かつ、

ほとんどの小中高生がやっていない「裏技」です。

 

やることは、「ミニテストで“悔しさ”を作る」です。

 

一旦ここまでを整理します。

 

これらSTEP1〜3で、明日の準備は整いました。


最後にやるべきは、

今日の記憶を強固に定着させるためのダメ押しです。

 

方法は超シンプル。


今日勉強した範囲の中から、何も見ずに、

短時間でOKなので「ミニテスト」を行ってください。

 

例えば、

「今日覚えた英単語、5個だけ今すぐ口に出す」

「今日やった数学の公式、白紙に何も見ずに書く」

「今日覚えた日本史の江戸前期の流れ、3行で説明する」

 

これを、寝る直前にやります。

テキストは見ちゃダメです。

ただ「思い出すだけ」です。

 

やってみると、ほぼ確実にこうなります。


「あれ…なんだっけ…」

「さっきやったばっかりなのに、出てこない…」

「うわ、思い出せない!」

 

おめでとうございます。これで大成功です。


ここで「スラスラ言えた!」となる必要はありません。


むしろ、「思い出せなくて悔しい!」となることが目的です。

 

なぜ、寝る直前にあえて

こんなストレスがかかることをするのか?


それは、「悔しさ」という感情が、

脳に「これは絶対忘れるな」と命令するサインになるからです。

 

これ、めちゃくちゃ重要なので、図解して説明します。

 

こちらをご覧ください。

 

この図の通り、脳には

・記憶の部屋である「海馬」

・感情の部屋である「扁桃体」

があります。

 

記憶を司る「海馬」は

そのすぐ隣にある感情を司る「扁桃体」が反応すると

強烈に活性化します。


つまり、「感情が動いた出来事」ほど、

脳は「これは重要だ!」と判断して記憶に残すということです。

 

「楽しかった記憶」や「怖かった記憶」が

忘れられないのはそのためです。


「思い出せなくて悔しい!」という感情も、

脳にとっては強烈なインパクトになります。

 

「さっきやったのに忘れてる!なんで!?」

 

そう思って、慌てて答えをチラッと確認する。

 

「ああ、そうだった! くそー!」と思いながら布団に入る。

 

すると、脳は寝ている間にこう判断します。

 

「この情報は、こんなに悔しがるほど重要なことなんだな。

じゃあ、絶対忘れないように長期記憶に保存しておこう」。

 

逆に、夜に教科書をなんとなく眺めて、

「うんうん、分かってる」と満足して寝ると、脳では感情が動かないので

「ま、そんなに重要じゃないか」と判断して、

寝ている間に情報を捨ててしまいます。

 

多くの人は、

夜に「できた感覚」=「安心感」を得て寝ようとします。


でも、実は「逆」の方がうまくいきます。


夜は「できなかった感覚」=「悔しさ」を持って寝る

 

よく覚えておいてください。

 

「安心感」は記憶に残らないが、「悔しさ」は記憶に残る。

 

たった2分。


自分の脳に

「これ覚えてないぞ? いいのか?」と問いかけて

悔しがらせてください。


その感情が、睡眠中の記憶定着スイッチをオンにします。

 

ここまで「偏差値が爆伸びする夜の10分ルーティン」について、

4つのステップで解説してきました。

 

一気にたくさんのことをお話ししたので、

「全部覚えられるかな…」

「今夜から一人で実践できるかな…」

と不安に思っている人もいるかもしれません。

 

今回ご紹介したSTEP1〜STEP4まで

迷わず実践するためのスライドを

現在、公式LINEで無料配布しています。

 

今日の話を聞いて

「なるほどな」と思っただけで終わらせてしまっては、

明日の偏差値は1ミリも変わりません。


人間は忘れる生き物ですので。


今夜、布団に入る頃には、

この動画の内容をほぼ全て忘れてしまっています。

 

だからこそ、今回の「スライド」を手元に置いておいてください。

 

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ということで、今回は

「偏差値が爆伸びする人だけが知っている、夜10分の究極ルーティン」

というテーマでお話ししました。

 

最後に今回の内容をまとめて終わります。

 

まず大前提として、

「夜は成績を上げる時間ではなく、明日の脳を仕込む時間」

だと定義を変えてください。

 

その上で、やるべき4つのステップはこれです。

 

  1. 今日の勉強を「評価ゼロ」で言語化する
    感情を入れず、事実だけを記録して、脳に「勉強=嫌なもの」と記憶させないこと。

  2. 明日の自分への「超具体的命令」を出す
    「時間・場所・最初の一手」を決めて、脳を自動運転モードにすること。

  3. あえて“未完成”で終わらせる
    問題をチラ見して放置し、ツァイガルニク効果で脳のバックグラウンド処理を利用すること。

  4. ミニテストで“悔しさ”を作る
    寝る直前に「思い出せない」というストレスを与え、記憶定着スイッチをオンにすること。

 

簡単に言うと、こうです。

 

===

(2〜3分)

夜、勉強が終わったら、まず「今日やった事実」だけを書く。

     ↓

(3〜4分)

明日の命令を具体的に決めて出す。

     ↓

(2〜3分)

明日命令した問題をチラ見して、あえて中途半端なところで辞める。

     ↓

(2分)

寝る直前に思い出しをしてミニテスト。

「単語なんだっけ?」

「公式なんだっけ?」

出てこなくてもOK。その悔しさが、記憶を強固にする。

===

 

これでおよそ10分です。

 

✔ 今日が整理され
✔ 明日が予約され
✔ 記憶が強化され
✔ 集中する準備が完了する

 

だから翌日、机に座った瞬間、即動けます。

 

ぜひ今日の夜から実践してみてください。

 

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明日の朝、覚醒した脳で勉強できるのを楽しみに、

今夜はしっかりと「仕込み」をして休んでください。

 

では、また次の動画で。

 

 

 

これからもこのチャンネルでは

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ということで

今回もありがとうございました!

 

また次回お会いしましょう!

 

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