
もしあなたが本気で第一志望校に合格したいのなら…
今すぐ、その"勉強"をやめてください。
「は?勉強しなかったら受からないだろ!」と
この動画を見ている全員が思ったはずです。
その通りです。
でも、あなたが「勉強」だと思っているその行為、
実は"勉強"じゃなかったとしたら・・・
当然、一生偏差値が上がらず、第1志望校に落ちます。
僕はこれまで10年以上、1,500人以上の生徒を指導してきましたが、
受験に落ちる生徒と受かる生徒の決定的な違いは
「勉強に対する考え方の違い」であることを突き止めました。
【勉強とは、〇〇すること】。
この〇〇に入る言葉が
合格者と不合格者とではまるで違いますので
そりゃ勉強の仕方に大きな差が生まれ、
結果「合否」に影響します。
この後、「勉強」という言葉自体を再定義し、
「たった1つだけ」で、みなさんの勉強に対する考え方を
根こそぎひっくり返していきます。
ものすごくシンプルで本質的であり、
誰もが今すぐできることですが、
おそらく言われないと一生気づけません。
この「再定義された勉強」を聞いた瞬間、
「今までの勉強の9割が間違っていた」と痛感し、
苦い顔をして唇を噛み締める人が続出するはずです。
実際に僕の生徒だと「勉強の定義」を変えた瞬間
・たった2ヶ月で偏差値50台から偏差値70台
・1ヵ月半で偏差値19UP
・学年順位50位から4位へ爆伸び
と、こんな劇的な変化が当たり前に起こっています。
偏差値が覚醒する合格者だけが
密かに使っている「勉強の本当の意味」とは何なのか。
今から "1つの答え" を暴露します。
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目次
◆【負け組確定】毎日10時間勉強してるのに全く伸びない受験生は"この1つ"を100%しています。
では結論からいきます。
今回の結論「勉強とは〇〇である」の〇〇とは何か?
それはーーー
マネ
です。
勉強とは何をすることなのか?
ふだん勉強してあまり考えたことがないと思いますし、
おそらく学校の先生や塾の先生からも
教えられたことがない人も多いはずです。
ただ漫然と授業を受けて、ただ漫然と宿題や課題をする。
結果、伸びる人もいれば伸びない人もいる。
この違いは何か?
結論「マネできているかどうか」です。
・伸びる人は、マネできている
・伸びない人は、マネできていない
たったこれだけの違いです。
以上から導き出される結論
それはーーー
マネするために勉強している。
この恐ろしくシンプルなたった1つの結論です。
みなさんは、マネするために勉強しています。
「何」をか?
「プロの思考」をです。
・学校の先生
・塾の先生
・映像授業の先生
・問題集の解説
「勉強する」という行動を取った瞬間、
そこに必ず誰かしらの「指導者」が存在します。
その指導者は、当然「勉強のプロ」です。
みなさんはオンラインだろうが、オフラインだろうが、
問題集だろうが、解説だろうが、
その勉強のプロから勉強を学んでいます。
であれば、
そのプロの思考を取り入れ、マネしなければならない。
それが「勉強する」ということです。
「この目的意識がどれだけ強力か」で
伸びるか、伸びないかが確定します。
なぜなら、テスト本番で求められる力は、
「いかにプロの思考で問題が解けたかどうか」
だからです。
「勉強できる人がどういう人か」を想像してみてください。
テスト本番で
教室の空気は張りつめ、ペンの音、紙をめくる音だけが響く。
伸びる人は“プロの思考”が発動しています。
例えば「数学」なら、
「あ、これは先生が授業で『まず図を書け』と言ってたパターンだな」
「この誘導は“答えを先に見せてくれている”やつだ」
「ここから先は計算に突っ込むんじゃなくて、式変形で一気にいける」
と、解法プロセスがスルスルと見えてくる。
これはセンスや才能ではありません。
ふだんの勉強で
“プロの思考をマネしてきた人” だけが持てる視点です。
逆に、伸びない人は本番でどうなるか?
問題を見て——固まる。
理由はシンプルに
「どう考えればいいか」
という“思考の手順”を普段マネしてこなかったから。
本番で使う“思考の引き出し”が空っぽだったんです。
だから
-
とりあえず式を書いてみる
-
とりあえず分数を通分してみる
-
とりあえず文章問題を読み直してみる
という「とりあえずの作業」を自己流で始めてしまう。
この瞬間、もう決着がついています。
テストは結局、作業力ではなく“思考力”の試験です。
以上から
・伸びる人は、プロの思考をマネしている
・伸びない人は、プロの思考をマネしていない
つまり、勉強とは——
テスト本番で
“プロの思考が発動する状態”をつくるための練習
です。
これがわかると、勉強の考え方が根本から変わります。
-
授業は“プロの思考”を盗む時間
-
問題集や解説は“プロの思考”を全て反映した教材
この考え方に切り替えた瞬間、
これからの勉強のやり方は一変します。
なぜなら、
「プロの思考をマネするために勉強している」
という "目的意識" が明確になった状態で勉強できるからです。
とは言え、ここまで話してきて
「じゃあ実際に勉強するとき、どうやってマネすればいいの?」
という具体的な方法が知りたい方は多いと思いますので、
ここからより具体的なやり方について説明していきます。
まず
「マネするとは何をすることなのか」
の全体像をお伝えします。
===
【マネする】
①言語理解
↓
②言語暗記
↓
③自己練習
↓
④完全定着
===
結論、この4ステップをグルグル回すことが
「マネすること」です。
僕はこれまで塾講師を10年以上してきましたが、
結局、勉強するときは
これら4ステップのどこかの段階に必ずいます。
勉強して伸びる人は、
この4ステップが滞りなく回っています。
逆に伸びない人は
この4ステップのどこかのステップをしていません。
「自分が今どの段階にいるのか」を理解し、
そのステップを完全攻略する。
そうやって4ステップを回し続ければ、
【マネすること】がクリアでき、
勉強したら勉強した分だけ伸びます。
では、各ステップについて具体的に解説していきます。
①言語理解
勉強するとき、必ず「言葉」を使います。
「今日は言葉を一切使わずに勉強してください」
こう言われて勉強できますか?
さすがにできません。
言葉を使わないと勉強できません。
先生であれば、話して授業しますし、
問題集だとそこに必ず言葉が書かれています。
この言葉を「理解」するところから、
すべての勉強がスタートします。
ここの理解が甘かったり、
さらっと流したり、適当な理解で済ませる人は
ステップ1からできていないので、
当然、最後4ステップ目の「完全定着」にまで至れません。
つまり「マネできていない」ということです。
言語理解に努めてください。
と言われても、
何をすれば言語理解ができたと言えるのかわからないと思います。
実は、次の4つさえクリアすれば、言語理解は完成します。
(1)何がテーマだったのか?
(2)何がポイントだったのか?
(3)なぜそうなるのか?
(4)どうやって解くのか?
これら4つが
「自分で説明できるレベル」にまで落とし込めれば
言語理解はクリアです。
もちろん、ただの暗記ものであれば、
(3)なぜそうなるのか?
(4)どうやって解くのか?
がない場合もありますので、その場合は
(1)何がテーマだったのか?
(2)何がポイントだったのか?
が答えられればOKです。
とにかく言語理解するためには、
これら4つを吸収してください。
言語理解が弱い人は、
ほとんどの場合、先生の話を聞いていないか、ついていけていない。
そもそもそのレベルにまで至っていない
ということが挙げられます。
よくある例では、
授業中に先生の話をあまり聞いておらず、
ノートばかり書いていて、
言語理解ができていないケースです。
言語理解を疎かにした人は、
必ずこの後のステップで痛い目に遭います。
すべてのスタートが「言語理解」です。
なので、多少時間がかかっても良いので、
最も丁寧に行い、最も重要視してください。
言語理解できれば次のステップです。
②言語暗記
マネするためには、一時的にでも
まずは「暗記」しなければいけません。
スポーツに例えます。
例えば、サッカーのコーチから次のように言われたとします。
「インサイドでボールを受けて、相手を引きつけたら
ワンタッチで逆サイドに展開。
そのあと、すぐに縦へ走り抜ける動きまでセットでやって。」
これ、最初に聞いたときにそのまま“マネ”できますか?
ほとんどの人ができません。
なぜか?
動き自体は言語理解できていても、
頭の中でその「言語化された手順」がまだ整理されていないからです。
つまり、一度「言葉として暗記」しないと、
身体が動かせないということです。
・何をするのか?
・どの順番でやるのか?
・どのタイミングで切り替えるのか?
これらを言語理解して暗記する。
これが「言語暗記」です。
勉強もまったく同じです。
たとえば「数学」。
先生が
「まず条件を整理して、次に図を書く。
そのあとにパターンを判定して、公式に当てはめる」
と説明したとします。
この説明を言語理解できたとしても、
“言語暗記できていない” 状態で
問題を解こうとすると、どうなるか?
「途中で手順が飛ぶ」
「何をすべきか曖昧になる」
「自己流になっていき、問題が解けない」
これは、言語理解がないのではなく、
“言葉として保持できていない” だけです。
だから、ステップ2では徹底して
言語理解したことを言語暗記していきます。
これは、シンプルに「覚える時間」を取るだけです。
なぜか多くの人がやらないことですが、これは必ずやってください。
伸びない人は勉強をとにかく前に前に進めようとするので、
言語理解や言語暗記を疎かにした状態で勉強を進めます。
当然その状態だと
下地が整っていない、土台ができていないので
問題が解けたり、解けなかったりして不安定な状態になります。
・じっくり言語理解する
・じっくり言語暗記する
この時間を大切にしてください。
ここでお伝えしている「覚える時間」が特に大切です。
特にオススメなのは次の勉強法です。
===
言語理解したことを
10分間タイマーで時間を計って
集中的に暗記する。
===
「10分間」という時間は適当ですが、
あまり長くても集中力がもたないので、
これぐらいでいいかなと思います。
ただし、
その人や暗記内容によって時間が変わるので、
言語暗記に使う時間を
いろいろなパターンで実験してみてください。
イメージは、「小テスト直前の暗記時間」です。
みなさんも、もしかしたら経験があるかもしれません。
「次の授業初めに小テストがある!
この休み時間で一気に暗記しないと!」
みたいな経験です。
休み時間を使って、一気に詰め込んで
暗記したことがあるかもしれません。
これがまさに「言語暗記」です。
言語理解したことを時間を計って、
集中的に暗記してみてください。
暗記するときは、基本的に
・見る
・聞く
・書く
・話す
の4つがあります。
みなさんにとって覚えやすい覚え方で良いので、
とにかく全力で時間内に覚えることに集中です。
・全力で書きながら覚える
・ぶつぶつしゃべりながら覚える
・高速で何10回も見ながら覚える
何でもOKです。
明確な解き方や解法がある場合は
・手順を言葉で覚える
・ポイントを言葉で思い出せるようにする
・説明をそのまま口に出して再現する
ここまで到達してください。
「言語理解→言語暗記」までできれば、
頭の中に「プロの思考の言語情報」が入ります。
その言語情報を
そのまま“再生する”ことで一気に「マネ」にまで迫れます。
③自己練習
言語理解→言語暗記の2ステップまで完了すれば、
ここからは「自己練習」します。
先程の「サッカーの例」を使って説明します。
「インサイドでボールを受けて、相手を引きつけたら
ワンタッチで逆サイドに展開。
そのあと、すぐに縦へ走り抜ける動きまでセットでやって。」
これが言語理解でき、言語暗記できれば、
いざ自己練習していく必要があります。
この例の場合だと要素分解できるので、
分解した上で、1つをする練習していきます。
なので、まずは要素分解します。
・インサイドでボールを受ける練習
・ワンタッチで逆サイドに展開する練習
・縦へ走り抜ける練習
こんな感じで3つに要素分解できました。
あとは、それぞれ一つ一つじっくり練習していきます。
・インサイドでボールを受ける練習
→誰かにボールを蹴ってもらって、インサイドでボールを受けまくる
・ワンタッチで逆サイドに展開する練習
→受けたボールを逆サイドに転がす練習をしまくる
・縦へ走り抜ける練習
→転がしたボールを縦に蹴って走り抜ける練習をしまくる
こんな感じで、
それぞれの練習メニューを用意して練習していきます。
今回の例であれば、作業手順が多いので、
「1つが完成するまで練習して、次の1つに行く」といいですね。
もちろん一気に練習してもOKです。
「勉強」も同じです。
ここまでで、みなさんは言語暗記までクリアしたので
暗記したことを練習していってください。
勉強における自己練習は2つしかありません。
(1)問題を解く
(2)テストする
・英単語を覚えたのであれば、すぐに英単語のテストをする
・数学の例題を言語理解→言語暗記したのであれば、その類題を解く
・理科の公式を暗記した後に、思い出してテストする
こんな感じで、覚えた内容に関しての
問題を解くか、テストするか、してください。
2つを組み合わせて
言語理解→言語暗記したことをテストして、
その後に「似た問題」を探して解く
のような勉強もめちゃくちゃオススメです。
自己練習のポイントは
・言語理解が使えたか?
・言語暗記が使えたか?
を確認することです。
先程のサッカーの例であれば
「縦へ走り抜ける練習」が本当にできたか?
ということです。
言語理解や言語暗記できていない場合は、
縦ではなく斜めに走っていたり、そもそも走っていなかったりと
何かしらの「ズレ」が起こっています。
自己練習で最も怖いことは
こういったズレが起こることです。
「勉強はしている。でも伸びない」という人は、
この自己練習がズレているのでマネできていません。
だからこそ、自己練習しながら
・言語理解が使えているか?
・言語暗記が使えているか?
を確認してください。
「その通りできている」。
これがマネですので。
最後のステップに入る前に、ここまでで
言語理解、言語暗記、自己練習の3つをお伝えしてきましたが、
これを一括管理できる僕の塾生にしか伝えていない
【特別な動画】を実は別で用意しています。
「リフレクション」という最強の勉強法ですが、
これは本当に公開したくない内容なので、
LINEで限定配信しています。
こちら概要欄の一番上に貼っているLINEに登録し、
理解
というキーワードを送ると
誰でも無料で即受け取ることができます。

こんな感じで、22分の動画になっていますが、
いつ配信を終了するか分かりませんので、
ぜひ今のうちに受け取っておいてください。
では最後のステップにいきましょう。
④完全定着
最後のステップです。
ここまで
①言語理解
↓
②言語暗記
↓
③自己練習
の3ステップを回してきました。
ここまでくれば80%完成です。
残り20%を完成させるために、
最後「完全定着」にまで持っていきましょう。
完全定着とは、完璧にマネできている状態です。
カンタンに言うと「完コピ」ですね。
===
学んだことが完コピできている
===
最後、この状態に持っていきます。
そのためには、次の公式を覚えてください。
【公式】完全定着=自己練習×反復回数
自己練習はしているけど、
マネできていない人は反復回数が足りていません。
伸びる人は、総じて反復回数が他の人よりも異次元に多いです。
英単語帳を「5周」している人と「50周」している人。
どちらの方が完全定着していると思いますか?
当然、後者の「50周」している人ですよね。
もちろん「反復回数が多ければ良い」ということではありません。
少ない回数で完全定着にまで持っていくことも重要です。
ただし、マネできていない人は、
意図的に反復回数を増やさないと、
いつまでたっても完全定着にまで至れません。
テストで似たような問題が出ても取れないのはそのためです。
【公式】完全定着=自己練習×反復回数
「マネできていないな...」
と感じている人ほどこの公式を完全暗記し、
===
✅自己練習しているか?
✅反復しているか?
===
の2つをチェックリストにして、
これから勉強していってください。
では、どうすれば反復回数が増やせるのか?
実は、反復回数を増やす方法は大きく2つしかありません。
今から紹介する「2つの時間」を使って
反復回数を増やしていきましょう。
(1)固定時間
シンプルに「反復する時間」を固定してください。
例えばこんな感じです。
・毎朝15分反復する時間を取る
・学校から帰ったら最初の10分で反復する
・夜寝る前20分を使って反復する
・毎週土曜日と日曜日の20時から1時間反復する
みなさんにとっての固定時間はたくさんあるはずです。
・お風呂に入る時間
・ご飯を食べる時間
・朝起きる時間
・夜寝る時間
・学校が始まる時間
こういった固定時間は日常に数多く存在します。
これと全く同じようにして、
自己練習を反復する時間を固定してみてください。
(2)潜在時間
潜在時間とは、みなさんが
気づいていないけど、実は存在している時間 のことです。
「そんな時間あったっけ?」と思うかもしれませんが、
実は誰にでも毎日必ずあります。
例えば
・授業中に先生が板書している“待ち時間”
・問題を解いたあとに解説を待っている“3分”
・部活の集合までの“少しの空き時間”
・ご飯ができるまでの"空き時間"
・お風呂に入って"ボケーっとしている時間"
これらは多くの人が
「ただの空白時間」だと思い込み、
無意識にスマホを触ったり、ボーっと過ごしています。
でも、伸びる人はこの“潜在時間”を見逃しません。
潜在時間を勉強時間に変えています。
ここでのテーマで絡めるのであれば
僕から特にオススメしたいのは
潜在時間を反復時間に変える
です。
・部活の集合までの“少しの空き時間”で
朝にやった英単語を反復する
・ご飯ができるまでの"空き時間”で漢字を10個を覚え直す
・お風呂に入ってボケーっとしている時間で
今日習った数学の解法を思い出す
こんな感じで潜在時間を活用すれば、
反復回数は無限に増やせます。
ぜひこの機会に、次の考え方を習得してください。
「この時間は勉強時間にできないか?」
この考え方を取り入れ、自問自答しまくることで、
みなさんの反復回数を異次元に跳ね上がります。
ここまでをまとめます。
【公式】完全定着=自己練習×反復回数
この反復回数を増やすためには
「固定時間」と「潜在時間」を活用する。
以上がマネの4ステップでした。
最後に復習して終わります。
===
・勉強とは、マネすること
・マネするために勉強している
【マネする】の4ステップ
①言語理解
↓
②言語暗記
↓
③自己練習
↓
④完全定着
===
今から勉強の目的意識を変えてください。
みなさんはマネするために勉強しています。
言語理解、言語暗記、自己練習、完全定着。
すべてを兼ね備えた状態で勉強していれば
みなさんの偏差値が上がるのは時間の問題です。
何時間勉強しても伸びない現状からもう卒業しましょう。
勉強したら勉強した分だけ伸びている。
今回ご紹介した4ステップで実現してください。
まず、どのステップから開始しますか?
これからもこのチャンネルでは
みなさんの成績、偏差値をぶち上げる勉強法を
バンバン投稿していきます。
そういった記事を見逃したくない人、
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今回もありがとうございました!
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